なぜブログで長文が書けない?今すぐ解消できるたった一つ方法

  • 更新 | 2021.10.24 公開
アドセンスが合格できない原因と解決方法

「ブログで書けないよ、長文なんて…。」

あまり文章を書いた経験がなかったり、そもそも「書く」ことに対して、苦手意識を持っている場合は、長文を難しいと感じますよね。

しかし、今感じているその不安、実はコツさえ知れば簡単に解決できるんです。

書けない原因を知り、書き方を知って、今日から長文を書けるようになりましょう。

ちょっとしたコツさえ分かれば、文章への苦手意識は取り除けると思います。このページに書いたコツを使って、三時間ほどで約7,000文字を書きました。著者:osugi

ブログでは何文字から「長文」と言えるの?

長文が書けないとあなたが感じている場合、どのぐらいを長文と認識していますか?

文字数にしてみると、1,000文字?2,000文字?長文でも、文字量は人によって認識が違ってきます。

一般的なブロガーさんの場合は、1記事1,000~3,000文字程度は書いていますが、ブログの一般的な文字量を長文だと認識している場合は、ブログの基本20個を覚えてもらうだけで、そのぐらいの文字量は書けるようになります。

しかし、一般的なレベルではなく、それより上の3,000文字以上(A4原稿用紙だと約8枚以上)を目指した長文を書けないと思っている場合は、書くコツさえ知れば、今日からでも長文を書くことは可能。

コツを知れば誰でも長文が書ける

私は今も、仕事・プライベート両方で文章を書いていますが、このブログで言えば下記の文字数くらいの記事を書いてきました。

39,479文字:PVが46倍!コンテンツマーケティングの成功事例【初心者の苦悩と結果】
28,850文字:【人気ブロガー成功の型】今から真似できる7つのPV・収益の稼ぎ方
13,157文字:国語の点数がわるくてもブログの文章がうまくなれる方法
12,048文字:クレイジーな成長をするブロガーほど書き方のコツを持っている
10,483文字:ブログ記事が書けない「34の原因」を一つずつ解決

1万字ぐらいだと文字量は、A4原稿用紙に換算して約25枚分となりますが、小学校の読書感想文でもこんな枚数は書きませんでした…。(いつもいつの間にか増えていきます)

文章を書き慣れているのもあると思いますが、どれも特別苦労しているわけではなく、書くコツを知っているからこそ、無理なく長文が書けていると思っています。

ちょっとした書き方の違いで長文が書けるようになるなら、知っておきたいですよね。

そもそも長文って必要なの?

文字を読む人が少なくなって、音声や動画のプラットフォームが人気ですよね。

今はブログがオワコンだ、もう文字なんて見ない、と言われつつも、人間が言語を介して情報を理解することが変わらないかぎり、文章が書かれた媒体が終わることはありません。(たぶん…)

それだけ人間は、文章(言葉)に頼って生きているため、文章無しでは何もできなくなってしまう。

それならなぜ、長文は好まれないと言われるのか?

長文なんて書かなくていい、ユーザーニーズに応えられる情報だけを出せばいいから、短くたっていい。

こんなことが言われていますが、短くて、的確に、ほしい情報だけを文章にできる人は、それほど多くいません。

むしろ、この情報過多な世界で、そこまでスキルが高い人はほんの一握りしかいない。

情報を絞って、なおかつ、求められている情報だけ出すのは至難の業なんです。

私のような一般人には長文で勝負するしかない

ここは私の話になって申し訳ないのですが…特別なスキルもなく、ただ好きで文章を書いているような私の場合は、少ない文章量で求められている情報のみを出すことができません。(恥ずかしながら)

少し助長的になってしまいますが、求められている情報を探しつつ、私としても知ってほしい情報を加えて、ブログ化している。

今、文章が読まれないと言われているのは、求めていない情報が多いからこそ、興味関心を持って見てもらえていないから。

求めている情報だけを出せないから、自分のことも交えながら、興味関心を持ってもらえる情報を加えて、結果として長文になっていることが多いです。

長文論争もありますが、ブログの書き手の自由でいいのかなと思って、長文思考でやっています。

長文が書けない原因

ブログで長文を「書ける」か「書けない」かは、生まれ持った才能の有無ではなく、そのほとんどがコツを知らないこと。

コツを知って練習すれば、誰でも手に入れられるスキルです。

あなたが書けないと思っている原因を一つずつ解決して、まずは心をスッキリしてもらいたと思います。

長文を書けないのは「やる気が無いからだ」や「冷めやすい性格だから」など、内面を理由にされることもありますがあまり関係ありません。思考や行動による原因によって書けないことがほとんどです。

5つの原因

原因1:苦手意識からくる思い込み

まず初めに知っておきたいのは、長文を書くのは誰にでも出来るということ。

たとえば、時間をかければ誰でも長文は書けますし、好きなことに関してはいっぱい語り尽くせますよね。

他にも、今までのメールやチャットの文章を繋げれば、それはもう長文に変化するため、あなたはすでに長文を書けている状態だと言えます。

つまり、本当は書けるのに今書けないのは、長文に対して最初から苦手意識を持っているからであり、長文が書けないと思い込みやすく、その心がさらに行動を抑制して、長文を書けなくしている。

結果として思い込みで長文が書けないと感じている方は多いです。

苦手意識を克服するには?

文章を書くには、やはり慣れの問題もあります。

書き続ければいずれ…とは言ったものの、解決したいのは今すぐなので、時間はかけなくないですよね。

そのため、苦手意識を克服する方法としては、他人の目や誰かを意識することで「自分はまだまだ」だと思い、苦手意識が生まれてしまうため、以下を実践してみるのはいかがでしょうか?

他人の記事を見ない

他人の文章を見ると、自分の文章と比べてしまいます。

実は、今アクセスをたくさん獲得しているブログと、あなたのブログの差は、文章の書き方ではなく、テーマであったり続けている年月によるものかもしれません。

無意味な劣等感を感じないためにも、他人の記事を見ないことが大切です。

誰にも何も気にせず自由気ままに書く

誰かのアドバイス通りに書いたり、良さそうなブログを真似て書くのもいいですが、それでうまくいかなかった場合は、他人のせいにしてしまいやすく、苦手意識もそのまま残ってしまう。

そのため、品質や文字量など一切気にせず、本当に好きなように文章を書いて、楽しさを覚えてみましょう。

楽しさを感じれば、苦手意識も少しずつ無くなっていきます。

原因2:長文でブログを書けないテーマを選んでいる

長文が書けない場合、

書くことに対して難しいと感じている
→これはすぐに解決可能

書く内容が思いつかない、または見つからない
→書けないことが続いてしまう

2つを比べると、書けない理由は全然違っていますよね。

書けない原因の一つに、あなたが書きたいテーマに対して、知らないことが多かったり、知識・経験が無いからこそ、書ける情報が少ないと感じて書けなくなってしまっている。

そもそものテーマ選びを間違えているのが原因です。

テーマ選びを間違えないためには?

自分に合ったテーマはもちろん、今まで獲得した知識・体験から出せる、あなたの独自性が出せるかも重要なポイント。

世の中には情報が溢れるくらい存在しているため、すでに誰かが書いているようなブログを書いても、一向に検索順位があがらず、アクセスすら集まりません。

テーマを間違えないためには、少し時間をかけてでも、あなたの強みが発揮できるテーマを選びましょう。

テーマ(ジャンル)の相性を確かめる

書きたいテーマに対して、キーワードの例・メリット・デメリット・さらには向いている人の特徴なども見て、書いていけるテーマか確認してみるのもおすすめです。

テーマ(ジャンル)リスト
ブログを書くためのテーマ(ジャンル)の選び方、あなたとの相性チェックも!
相性のいいテーマを選ぶ考え方

どのようにテーマを選ばべいいのか、その一つの選び方としての情報をまとめています。

おすすめのテーマ
【14選】ブログのおすすめテーマ一覧と相性診断

原因3:書きたい範囲が広すぎて多すぎる

ブログが楽しくて、書きたいこともたくさんあって、こんな方もいますよね。

書きたいことがたくさんあると、長文で書く場合は時間がかかってしまうので、次のテーマを書けない。

けど、他も書きたいので、今書いている記事を早々に終わらせて、次を書いてしまう。

一つをじっくり書けない状態が、長文を書けなくしている場合もあります。

テーマ変えを控えるには?

ブログがたくさん書きたい、色々なテーマで書きたい、これはとてもブロガー向きの性格なので、あなたとブログの相性は抜群です。

しかし、書きたいことがありすぎると、ブログとしてのテーマ性にブレが生じて、ユーザー・Googleから評価が得にくくなる。

これからブログを成長させていきたいと考えるなら、テーマを絞り込むことが大切です。

原因4:ブログを単なる文章の集合体だと思ってしまっている

日記なら別ですが、アドセンスやアフィリエイトなど、収益化を目標にしているブログなら、ユーザーの課題解決できる情報を記事にするのが基本となります。

そして、現代人の多くは時間があまりないので、知りたいことだけを知りたい、端的に簡潔に答えだけを見たい意識が強いため、ブログの書き手も答えだけを載せて、文章が短くなりやすくなる。

短くて、すぐにほしい情報を見れるのはいいのですが、解答のみを載せてもユーザーがリピートしてくれるブログにはなりにくいです。

すこし説明が難しいのですが、感情を感じないマニュアルか、それとも感情を感じるラブレターか。

ブログを単なる文章の集合体としてしか見ていないと、心の通わないブログになって、長文が悪だと考えやすく長文が書けなくなります。

ブログへの意識を変えるには?

ブログは単純に文章を書くのではなく、文章を通じて書き手と読者のコミュニケーションする場だと認識を改めてみる。

いきなりは難しいのですが、ユーザーが求める情報を掲載する意識が強まると、ただ単に情報を提供すればいいのではなく、もっとユーザーに寄り添った考えた方が必要だと気付きます。

そうなると、コンテンツマーケティングの発想が必要になってきます。

コンテンツマーケティングが解決してくれる

コンテンツマーケティングとは、情報の提供はもちろん、提供の仕方や、提供した後のユーザーとの関わり方まで考えた思考のこと。

ユーザーとの向き合い方を根本から変えてくれるため、意識や思考を切り替えるには、コンテンツマーケティングを覚えていただくのがおすすめです。

コンテンツマーケティングを詳しく知る
コンテンツマーケティングとは?

原因5:ブログを書く目的があいまい

文章を書くのは、誰もが日常的に行っていることなので、簡単だと思われやすいですが、ユーザーに求められている文章を書くのは難しく、意外と手が進まないものです。

書いている途中で難しさに気付くタイミングは誰でもありますが、その時に「なぜ」書いているのか目的があいまい、または自分なりに理解できていないと、ブログを書くことが苦行に感じられ書けなくなってしまいます。

ゴールが分かっていないと、どこへどう進んでいいか分からないのと同じで、ブログを書く明確な理由がないと、長文を書くのはさらに難しくなる。

目的をハッキリさせるには?

最初から目的があいまいのまま進めているのであれば、ここからハッキリさせるのは難しいですよね。

興味があったから始めた、他人が楽しそうにやってたから始めた、少しでも収入を増やしたくて始めた。

始めたキッカケは人それぞれですが、いざブログを何のためにするのか?改めて考えてみると、なかなか答えが出てこない…。

そんな時はブログを書くメリットを見る

ブログに対する意識に迷いが出たら、誰かの良さそうなブログ体験を見ると、モチベーションが向上し、改めて目的を明確にして進むことができるかもしれません。

私がブログを書き続けて感じた、55個のメリットを書き出した記事があるので、見て頂けると嬉しいです。

書くモチベーション作り
私がブログを書くメリットを「本気」で55個出してみた。

長文が書けない人の特徴

長文が書けないのは、気持ちの有り無しではなく、スキル・才能の問題でもなく、単なる書き方を知らないだけです。

しかし、こんな方は長文が書きにくいかもしれません。

特徴1:回りがやっているから始めてみた

友達がやっていた、ツイッターでフォローしている人が始めている。

回りに影響されて始めることはいいのですが、自分の意思無しで、何も考えずに始めてしまった場合は、ブログを成長させていく難しさに挫折しやすく、長文を書く意識まで芽生えづらいです。

特徴2:人気ブロガーのマネをし続けている

誰かをマネることは始めの一歩でもありますが、マネを真似のままで終わらせてしまうと、いつまで経っても、マネているブロガーの二番煎じ三番煎じにしかなりません。

人気ブロガーのコピーに成り下がってしまい、結果もついてこなくなる。

結果が出ないと楽しくないので、長文へ取り組む気持ちすら湧いてこない…。

特徴3:お金のためだけに書くテーマを選んだ

お金が稼ぎやすいと言われているテーマは、情報として出回っていない、競合が少なくてチャンスが多いです。

しかし、出回っていないのであれば、情報収集も大変、実際に体験して得るのも大変、ブログを書くために時間と労力がかかる。

お金を今すぐ稼ぐために選んだテーマなのに、こんなに大変なのであれば、やっていけないとモチベーションが下がりやすく、長文への意識もなくなり、ブログを辞めてしまうことも。

特徴4:すぐに結果が出ると考えていた

ブログで稼いでいる人を見ると、文章を書くだけなら自分でも出来そうな気がして始めてみる方も多いと思います。

結果だけみればブログで稼いでいますが、今稼げている人もすぐに稼げたわけではなく、必ず下積み時代を通っている。

そこまで深く考えずに、単純にすぐ稼げそうだからと思って始めた方は、稼ぐまでのハードルの高さを痛感して、長文どころではないかもしれません。

特徴5:継続ができない

流行りや稼げると聞いて始めるのはいいことですが、ブログは継続性を求められます。

  • 文章を書き続ける
  • 記事を更新し続ける
  • ウェブサイトを調整し続ける
  • ユーザーニーズを調査し続ける
  • 公開後の記事を調整し続ける

たくさんの「継続」を必要とするため、ある程度明確な目的があったり、ブログを好きでないと続けられません。

継続を苦手としている場合、長文も文字を書き続ける継続に該当するため、非常に難しいと思います。

どうすれば長文を書けるのか?

ブログで長文を書くには、モチベーションはあった方がいいですし、言い回しや文章テクニックもあった方がいいです。

しかし、コントロールしづらい「気持ち」的なものだったり、学習コストを必要とするテクニックが無くても、長文は簡単に書き上げられます。

何事も「簡単」と言えば疑わしくなりますが、このコツだけ知れば、あなたも長文が書きやすくなるので、まず騙されたと思って見てみませんか?

いくつも方法があるのではなく、たった一つだけなので、覚えやすいと思います。

長文が書けるようになる、たった一つの方法

ブログで長文を書くために、時間をかけてスキルを学ぶ必要はなく、下記の方法を実践して頂くだけで、あなたも今日から長文が書けるようになります。

長文を書く方法
・h2~h6まで見出しを細かく分けること

すでにあなたも見出しを付けて、ブログを書いてきたかと思いますが、さらに細かく見出しを分けてください。

分かりやすいよう、見出しを細かく分ける意味と、その方法を見ていきたいと思います。

見出しを細かく分けるとは?

ブログは小説のように、ず~っと文章が続くのではなく、いくつかの細かい話がまとまって一つの記事となっていますよね。

大きく分けると「課題」「解説」「結論」「まとめ」のような分け方。

しかしこれだけだと、大雑把すぎて文章が書けないため、一旦ブログの骨組みとなる構成を作ると思います。

簡易的な文章構成で書ける文字量

簡易的な構成
h1:タイトル
 h2:課題
  h3:課題1
  h3:課題2
  h3:課題3
 h2:解説
  h3:解説1
  h3:解説2
  h3:解説3
 h2:結論
 h2:まとめ

一般的な構成だと、このくらいのレベルだと思いますが、各章で200文字ずつ書いたらどうでしょうか。

(h2 × 4つ)× 200文字 = 800文字
(h3 × 6つ)× 200文字 = 1,200文字
合計:2,000文字

このぐらいしか書けません。

長文を書くには、必然的に文章での説明が必要なので、見出しをもっと細かく分けることで増やせます。

長文になる文章構成で書ける文字量

長文の構成
h1:タイトル
 h2:課題
  h3:課題1
   h4:課題1の補足
    h5:課題1の補足
     h6:課題1の補足
  h3:課題2
   h4:課題2の補足
    h5:課題2の補足
     h6:課題2の補足
  h3:課題3
   h4:課題3の補足
    h5:課題3の補足
     h6:課題3の補足
 h2:解説
  h3:解説1
   h4:解説1の補足
    h5:解説1の補足
     h6:解説1の補足
  h3:解説2
   h4:解説2の補足
    h5:解説2の補足
     h6:解説2の補足
  h3:解説3
   h4:解説3の補足
    h5:解説3の補足
     h6:解説3の補足
 h2:結論
 h2:まとめ

(h2 × 4つ)× 200文字 = 800文字
(h3 × 6つ)× 200文字 = 1,200文字
(h4 × 6つ)× 200文字 = 1,200文字
(h5 × 6つ)× 200文字 = 1,200文字
(h6 × 6つ)× 200文字 = 1,200文字
合計:5,600文字

見出しをいつも通りから、少し増やしただけでも、3,000文字以上が増えました。

この方法を使って、見出しを細かく分けていくと、あっという間に長文の出来上がり。

小難しいテクニックも不要、気持ちのコントロールも不要、新たに学ぶことなく、この一点のみで長文が書き上げられます。

これがタイトルでも書いたように、今すぐ長文が書ける方法となります。

見出しを細かく分ける方法

見出しを細かく分けるには、書きたいテーマに対して、情報の全体像を分かっていないと出せません。

コツとしては、

  • 事前に情報をできるだけ集める
  • 箇条書きで要点のみを書き出す
  • 全体の流れを作る

これをするだけで、構成において見出しを深堀りしてたくさん入れ込むことができます。

情報の集め方
基本6:キーワードに関連する情報を集める

ブログで長文を書けるメリット

ブログで長文が書けると、あなたにとってのメリットがたくさん生まれます。

  • 繰り返すことで長文スキルが上がっていく
  • 記事の品質がどんどん良くなる
  • ブログ全体の品質が高まっていく
  • ユーザーにもGoogleにも評価されるようになる
  • アクセスが集まり収益化がしやすくなる

今は、誰もがブログを始められる時代のため、品質の低い記事が多いブログは、その他大勢のブログの中に埋もれてしまって、日の目を見ることはありません。

誰でも始められるからこそ、品質が求められている。

長文が書けると、ユーザーが必要としている情報が多く入れられるため、結果的に満足度を高めていきます。

あなたがブログで活路を見出す手段の一つは、長文かもしれません。

最後に。

ブログの記事を書くのは、簡単そうに見えて実は難しいことも多いです。

しかしそれは、書くコツを知らなかったり、自分の中にある苦手意識やネガティブな感情が邪魔をしている場合もある。

このページでは、たった一つの方法で長文が書けることを説明してきましたが、少し見方を変えれば色々な書き方があることに気付きます。

あなたもこれから、ブログを通して、様々な知識と出会っていくと思うので、ぜひ楽しみながらブログを続けて頂けると嬉しいです。著者:osugi